おなかおきた日記。

「お腹おきた」は讃岐弁でお腹がいっぱいという意味なのです。

餃子の王将

餃子の王将@本八幡で魔法の粉の謎に直面する。

先日、オープンしたばかりの「餃子の王将 本八幡駅前店」に行ってきた。会社帰りだったので同僚三人と訪れて、やっぱり新しい王将はいいよなぁなんてことをぼんやりと思いつつ、オーダーしたのがビールと餃子2人前と「鶏の唐揚げ」と「焼飯セット」。この「焼飯セット」は、焼飯と餃子と鶏の唐揚げが2個付いているセットで、単品で鶏の唐揚げを頼んだ人はきっと頼まないんだろうなぁと思うけれども、なんかコストパフォーマンスがよろしい気がして頼んでみた次第だ。

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「餃子の王将」でチューリップとビール。

関連会社での作業を終えて帰宅しようとしたら、夕食を食べに行こうと誘われたので、「餃子の王将」八千代緑が丘店へ。

ざっくりとメニューを眺めていたら、近所の「餃子の王将」にはない「チューリップ」を発見したので、速攻でオーダしてみた。いやはや、この骨付きな感じがたまらなくうまそうだし、実際に唐揚げよりうまいとの声あり。まぁ、「鶏の唐揚げ」も十分旨いんだけど、近所の「餃子の王将」でも「チューリップ」を置いてくれないかなぁ…。あぁ。

しかし、「餃子の王将」八千代緑が丘店には、ドリンクバーがあったような気がしたのは気のせいだろうか。「餃子の王将」と「ドリンクバー」のミスマッチ感がなんだかステキだ。

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