おなかおきた日記。

「お腹おきた」は讃岐弁でお腹がいっぱいという意味なのです。

居酒屋

ホワイティ梅田の直福でさくっと飲んできた

平日の昼時、広大な梅田の地下街をうろうろしていると、立ち呑み屋さんを見つけたのでさくっと飲んでいくことにした。喉が渇いていて早く飲みたかったせいか、外観を撮り忘れた。続きを読む

亀戸の「いぐち式」で立ち飲みしてきた。

亀戸の飲み屋さんというと、どうしても北口側の亀戸餃子のある通りや、その周辺に行きがちではあるけれど…。南口側にもいい立ち呑み屋さんがあると聞きつけて土曜日の昼飲みをしに行ってみた。

お店の名前は「いぐち式」。マンションの1階に飲食店が並んでいる一角にあるお店で、店頭には白地ブルーのペンキで「い」と書かれた看板が設置されている。

亀戸の「いぐち式」の外観
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JR駒込駅近くの「もつ焼き 高賢」で一人飲みしてみた

2020年12月に新規開店した持つ焼き屋さんが駒込にあるとのことなので、駒込まで出かけて一人飲みしてみた。

実はJR駒込駅の東口の改札を出れば近いのに、南口から出ちゃってちょっと歩いてしまったことに後から気が付いた。お店の外観はこんな感じ。新規開店のお店ではあるけど、なんとなく老舗感があるような気がするので、以前も飲食店だった店舗なのかもしれない。

もつ焼き 高賢の外観
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有楽町のガード下なら「もつ焼き ふじ」

有楽町の駅を出て、山手線の線路を新橋方面にしばらく行くと、ガード下の狭いスペースで居酒屋が営業宇しているのをご存じだろうか。

ドイツ料理の名店の「バーデンバーデン」の近くに、線路の下を通行できるようにトンネル上のガード下が存在しており、その両側に、もつ焼きを売りにしている居酒屋が1軒ずつある。

そのうち、有楽町側の「もつ焼き ふじ」は学生時代の恩師の行きつけの店であり、学生の頃は何回も通ったお店だ。どういうわけか、てっきり土曜日が休みだと思い込んでおり(…今思えば、なんの根拠もない…)しばらくお邪魔していなかったが、先日、土曜日も営業していることがわかり、伺ってみた。

「もつ焼き ふじ」の看板

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西船橋の居酒屋「大衆割烹 喜久水」で飲み会してきた。

西船橋にはいろんな居酒屋がある。例えば、燻製などのちょっと凝った感じの料理を出してくれる「居酒屋 一九」とか、本格的な中華料理を食べさせてくれる「中華居酒屋 猿八 」などなど。

西船橋の居酒屋は概ね、どこも混雑しているし、いいんだけど、ちょっと物足りないところがないわけでもなかった。それは、年配のおじさん達が通うような、「老舗」感というか、「大衆割烹」感というか、「小料理屋」感というか。ちょうど、藤田まこと主演の刑事ドラマの「はぐれ刑事 純情派」で主人公の安浦刑事が通ってた小料理屋(…眞野あずさが店主やってる…)、ああいう感じである。カウンターがあって、奥に小上がりがあるような。

実は、西船橋にもそういうお店があることは知っていた。知ってはいたが、敷居が高いもの。その敷居を乗り越えて、ようやく辿りつけた。その名も「大衆割烹 喜久水」。西船橋駅を北口に出ると、ドトールコーヒーがあるが、その隣が「大衆割烹 喜久水」である。

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肉屋鶏男@柏で鶏料理を食べてきた。

先日、柏に行く機会があったので、ついでに柏の駅前をうろうろしてみた。駅前から少し行ったところに、「肉屋鶏男」っていう居酒屋を見つけたので入ってみることにした。

お店の外観は、ちょうちんが飾ってあって、さらに、大きめに「肉屋鶏男」って書いてあるので、なんとなく派手なイメージだったが、内装は、派手なこともなく、落ち着いて飲める感じ。特に高級な感じでもなく、会社帰りに飲みに行くような、普段使いの居酒屋っていう印象。

肉屋鶏男@柏の外観 続きを読む

中華居酒屋「蝦夷うさぎ」@船橋で飲んできた。

先日、同僚に誘われて、船橋駅北口からちょっと行ったところ(だいたい、雰囲気的にはイトーヨーカドーの裏あたり)にある、中華居酒屋 蝦夷うさぎに行ってきた。

新しい印象の内装の店内では、元気そうなマスターと女性2、3人で切り盛りしているが、店内が程よいサイズなので、オーダーもすんなり通る感じで、ホスピタリティはなかなか良好。

とりあえず、テーブルはこんな感じ。

蝦夷うさぎ@船橋の食卓風景

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